
※投資は自己責任でお願いします。

こんにちは、少しレバレッジ商品を持っている心です。
「年利7%でコツコツ増やしましょう!」
これは、すでに資産を持っている富裕層か、一生労働者で終わるつもりの凡人が言うセリフです。
持たざる者がのし上がるには、リスクという燃料を大量投入し、時間を圧縮するしかありません。
私が550万円を投じたレバレッジFANG+。
これは投資ではありません。
資本主義の頂点に立つ怪物たちへの、投機的なベットです。
550万円が、10年後に1.5億円に。
この数字を絵空事と笑うか、勝算のある賭けと捉えるか。
その認識の差が、あなたの生涯資産の差になるでしょう。

FANG+とは、地球を支配する独占禁止法ギリギリの怪物たち
FANG+の構成銘柄(Apple, Amazon, NVIDIA, Meta・・)を見て、ただのハイテク株だと思っているなら認識が甘いです。
彼らは企業ではありません。
現代社会のインフラであり支配者です。
・Appleがなければスマホは動かない。
・AWS(Amazon)が止まればネット社会は終わる。
・NVIDIAがなければAIは進化しない。
世界中のお金は、強制的にこの10社へ吸い上げられる構造になっています。
この最強の集金システムに、さらにレバレッジ(2倍)を掛ける。
それは、F1カーにロケットエンジンを積むようなものです。
危険?
当たり前です。
ですが、誰よりも速くゴール(億り人)に着きたければ、これくらいの無茶は必要経費です。
為替ヘッジあり=円高という逆風を無効化する盾
さらに、この戦略には為替ヘッジありという盾を装備させています。
現状の円安(1ドル150円台〜)は異常値です。
10年スパンで見れば、円高に振れる局面は必ず来ます。
通常の米国株投資なら、株価が上がっても円高で利益が減りますが、ヘッジありなら関係ありません。
株価上昇の果実だけを純粋に得る。
この設計こそが、私の描く勝利の方程式です。
※現在は少し認識を変えています。
40%は夢ではない。勝者総取りの物理法則
年利40%なんて詐欺だと騒ぐ情弱がいますが、歴史を見ましょう。
イノベーションの利益は、常に少数の勝者が独占してきました。
2023年のAIブーム、NVIDIAはどうなりましたか?
Metaはどうなりましたか?
彼らの成長速度は、年利40%どころか100%を超えました。
レバレッジFANG+なら、その衝撃は2倍です。
550万円 × 年利40% × 10年 = 1億5,913万円
これは魔法ではなく、複利とレバレッジの物理法則です。
もちろん、途中で半値になる大暴落も来るでしょう。
しかし、人類が進化を止めることに賭けるより、進化が加速することに賭ける方が、よほど勝率は高いはずです。
オルカン(全世界株)など、凡人の気休めに過ぎない
「リスク分散のためにオルカンを・・」
それも一つの選択でしょう。
しかし、オルカンには、成長しない国、成長が緩い企業、規制だらけの市場も含まれています。
なぜ、トップスピードで走る10社(FANG+)の足に、何千もの重りをぶら下げるのですか?
・オルカン(年利7%):10年後 → 1,080万円(ただの小金持ち)
・レバFANG+(年利40%):10年後 → 1億5,000万円(真の自由)
この差(約1.4億円)は、恐怖に打ち勝った対価です。
みんなと一緒に安心したければオルカンを買えばいい。
しかし、群れから抜け出し、高みに到達したいなら、選ぶべきは尖った槍だけです。
覚悟を持って安全ベルトを外そう
550万円を賭けた勝負。
これを高いと見るか、1.5億円のチケット代として安いと見るか。
私は覚悟を決めました。
暴落して資産が溶ける夜もあるでしょう。
吐き気がするほどの変動に晒されるでしょう。
ですが、平穏な顔をして貧しくなるより、這いつくばりながらでも頂上を目指す方が、私の性に合っています。
10年後の2035年に、私が笑っているか、泣いているか。
結果を知りたいなら、あなたも同じ船に乗りませんか?
覚悟のある者だけが、この切符を手にしてください。
※レバレッジ商品の暴落時は減価を覚悟してください。(回復にたくさんのエネルギーを要す)


ではまた!




